『FC2コンテンツマーケット』は素人でもアダルト動画を撮影して販売する事ができる「AVのフリーマーケット」のようなサイトです。
運営は米国の法人「FC2, Inc.」。
FC2は日本でもブログサービスなどで有名だったため、日本の法人と思っている方も多いですが実は海外運営なのです。そのため、個人が撮影した無修正の動画も合法的に販売されています。(出演女優さんとしっかり契約していれば)
VR作品も販売されていますので、今回はそちらを視聴した感想レビューをご紹介したいと思います。
FC2コンテンツマーケットのアダルトVR作品の品質は?
まず、FC2で販売されている作品のクオリティについてですが、これは基本的にはFANZAやアダルトフェスタVRなどで配信されているプロ製作の作品に比べると明確に劣っています。(当たり前ですが)
普通の2DのAVならば最新のスマホなどでも綺麗に撮影出来てしまったりしますが、VRは高価な専用機器がなければ高画質での撮影は難しいです。
FC2のVR作品は解像度が低すぎて画面全体がモザイクみたいになってしまっている動画も多いです。(そもそも3Dじゃない作品も多数)
中には頑張って撮影しているまともな作品もあるのですが、それでも、やはり2016年~2017年のプロ作品以下の品質だと思います。やぱりプロはスゴイですね。
ただ、一部のまともな販売者の方の作品なら、相手が素人という事もあって独特なリアリティがあって興奮する事は出来ました。ハメ撮りとVRが好きな方ならお試しで視聴してみる価値はあると思います。
ちなみにVRじゃない作品は素人女子の生々しさが凄くてかなり使えます!
FC2コンテンツマーケットはどんなアダルトVR作品が販売されている?価格は?
基本的にVRも通常のAVと同様に素人出演作品となります。
内容は王道のハメ撮り、女体観察、自慰などなど。VRゴーグルを被っている女の子のスカートの中身を盗撮など変わった趣旨の作品もありますね。
価格はピンキリで数百円程度のものもありますが、2,000円~3,000円くらいの設定が多い印象。人気配信者の人気モデルが出演している作品では5,000円を超えるような作品も結構あります。
2023年12月に確認したところ、『VR』のタグがついている作品が443本。
玉石混交といいますが、残念ながら多くは石ばかりなので、実質的に使えるVR作品はかなり少ないと思います。私が実際に利用した販売者の方では『ALL STARS』氏が投稿しているVR作品はちゃんと作品として成立していると感じました。可愛いモデルさんの無修正VRはかなり貴重です。
FC2のアダルトVR動画を視聴する方法(ストリーミング・ダウンロード)
視聴方法は簡単。
まず、スマホやVRゴーグルのブラウザでサイトにアクセスし、購入した動画ページを開いてYoutubeのようにストリーミング再生で視聴する方法が一般的です。VRで再生したい場合はプレイヤーの右下のVRボタンを押せばVRモードとなります。

同じページから動画ファイルのダウンロードも可能ですので、お好きな端末に動画をダウンロード(コピー)してVRに対応した動画プレイヤーで再生する事が出来ます。
PCVR・スマホ・Meta Questなどほとんどのデバイスに対応。
※PSVR2では視聴できません。初代PSVRは可能。
FANZAのようにファイルが暗号化されているわけではありませんので、専用プレイヤーなどが無くても自由に扱えるのは大きな利点ですね。
アダルトフェスタVRなどと同様の配信方式です。
結論:FC2のおすすめは普通(2D)のハメ撮りAV
さて、ここまでご紹介しておいて何ですが、FC2のアダルトVR作品はそこまで期待出来る内容ではないと言って良いでしょう。
一方、VRではないハメ撮り作品は本当に素晴らしい作品がたくさんありますね。スマホや一眼レフカメラの進化で個人でも綺麗な映像を手軽に撮れるようになり、また、日本全体が貧しくなっている傾向があり、こういったHな業界に可愛らしい女の子がお金目的で集まっている印象です。
「こんなカワイイ子がどうして?」
と思ってしまうような素人無修正ハメ撮り作品がたくさんありますので、VRではなくてそちらに興味がある方はサイトを覗いてみると幸せになれるのではないでしょうか。
素人女子は最高ですね!
無修正の日本人VR作品をお探しの方は海外サイトのVRPORNなどをオススメします。
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日本人の無修正VR動画のおすすめサイトは2つだけ!モザイク無しのエロVRは最高です!
本記事では日本人の女の子が出演している無修正VRを視聴出来るサイトを説明しています。 内容は以下の通り。 現在、日本人の無修正VRは海外の動画サイトでしか配信されていないのですが、本記事で取り上げているのは私が実際に体験したサイトだけですのでご安心ください。 ...

Twitter(X)より引用